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受講者の声 interview

安田瞬

スポーツ活法第2期生・安田 瞬先生


まずは簡単な自己紹介をお聞かせください

東京都国立市にある、やがわ整骨院で院長をしています。院長としては4年目です。 柔道整復師になる前はスポーツトレーナーをしていました。 スポーツ活法は2期生になります。スポーツ活法の受講前に、スポーツ活法の前身である小林式背骨矯正法を学んでいました。

どうしてスポーツ活法や小林式背骨矯正法を受講されたのですか?

柔道整復師になる前は、スポーツクラブでトレーナーをしていました。沢山の人のカラダに触れていく中で、チームに帯同するトレーナーになりたいという夢がふくらんできました。 ですが、その方法がわからなかった。
そんなある日、『アスレチックトレーナーになるには?』という雑誌を手にとり、柔道整復師という資格を知りました。
そこで柔道整復師の学校に通ってみたものの…治せる技術は教えてくれない。 その不安がある中で、卒業後に整骨院に勤務しました。
その時です。 とても結果を出す施術が目の前にあり、非常に驚きました。 それが、スポーツ活法の前身である、小林式背骨矯正法だったのです。『この施術ができるようになりたい!』という思いで受講を決心しました。

受講をしたいと思った時に、不安はありませんでしたか?

もちろんありました。それは、金額的な不安です。当時は卒業後間もなく…小林式背骨矯正法の講習費も今の倍程ありました。お金に対する不安は大きかったです。 スポーツ活法になってから、再受講をした際には、小林式背骨矯正法のすごさを身に持って体感していたので、迷いや不安はありませんでした。

受講をする前に、その不安は解消されましたか?

小林式背骨矯正法を知ってから、『1年間はお金をためよう。そして1年後にまだ思いがあったら受講しよう』と思っていました。 その1年間の間に、他のセミナーに行ったり、他の施術法を調べたりもしていました。その期間に圧倒的な結果を見せてくれたのが、小林式背骨矯正法でした。 1年たった時、私の中には、絶対的に結果が出るものとして強く認識されていました。その為、お金に対する不安は無くなっていました。

受講をして感じたこと。印象に残るエピソードがあれば教えてください

受講当初に驚いたのは、講師陣の多さです。
本当に講師陣が多い。その為、あらゆるパターンに対する答えが返ってくることに驚きました。横のつながりも作りやすい雰囲気で、他の先生が『最高!』と思っている施術を互いに教えあう雰囲気なのがとてもよかったです。

小林式背骨矯正法を学んでから6年後、スポーツ活法セミナーを受講しました。最初に驚いたことは、痛みに対する即効性を目のあたりにしたことです。
セミナー内で、腰の痛みに対するアプローチの授業がありました。 その際、筋肉の矯正を習ったのですが、翌日、院でさっそくやってみました。
その結果、すぐにその場で痛みがとれたことに驚きました。
腰の痛みで前屈ができない方。その方に下半身のある部分をアプローチしたら、すぐに痛みがとれた。

筋肉矯正と骨格矯正。この2つをダブルで使ったとき、すぐに結果がでて本当に驚きました。

小林式背骨矯正法だけでもすごかったのに。 矯正法では回数が必要だったもの。その場でとり切れなかったものが、すぐにとれる!この手でとれる!

なによりも目の前の方が本当に喜んでくれた。
心の中では、『よっしゃ!』とガッツポーズ。
その日の帰りは、いつもの帰り道が違った景色に見えました。

スポーツ活法セミナーのよいところを3つ教えてください。

①講師陣が豊富で、細かな疑問が一切残らないところです。1回のセミナーに30人はいると思います。
②全国の先生と、『教えあおう!』という雰囲気で知り合える為、沢山の施術知識がつくところ。
③僕の夢がトレーナーだったので。トレーナーの帯同ができるところはすごいと思いました。夢が現実的になる

スポーツ活法セミナーのこれからの課題点がもしあれば…教えてください

スポーツ活法は、現在、技術レベルに応じてクラス分けのようなものがあります。
そのような中で、トレーナーに帯同できる権利というものは、全体的に平等に発生しています。
個人的には、このクラスになると、この選手・このレベルなら、ここまでしてもいい。などのランク分けが明確だと、より知識や技術を高めあえるかなと思っています。
それだけスポーツ活法には再現性が高いものがあるということなのですが、よりよい施術方法を日々構築するために、そのようなクラス分けがあってもいいかなとは感じます。

では、現在は認定講師になると色んな方への帯同が可能ということでしょうか?

はい。基本的には可能です。それだけの再現性がスポーツ活法セミナーにはあると私は思っています。

スポーツ活法を知る前、トレーナーだったころはどうしていたのでしょう?

そのころは知識メインで学習していました。具体的には、トレーナー同士の会話や、ネット検索などです。とても効率が悪かったなと感じています。

スポーツ活法は、どんな方に特に受けてほしい施術ですか?

アスリートですね。特にジュニアアスリート。小学生や中学生などの成長期にこういう施術を受けるのは、とても効果が高く、すばらしいと思います。

では、スポーツ活法セミナーは、どんな方に受講をオススメしますか?

若手に受けてほしいです。学生時代に知っているならば、なお良いと思います。
世の中には、沢山の治療法があると思います。
その歯軸になるものは、骨格と筋肉に対するアプローチだと私は思っています。 その中でも、スポーツ活法は、一番細かくみていると私は感じました。
今まで、沢山の矯正法を学んできましたが、スポーツ活法は瞬間を大切にする、動の矯正です。
他の矯正の中には、ゆっくりソフトな静の矯正もあります。
動の矯正・瞬間を大切にする矯正だからこそ、結果も瞬間で出ます。
それに加え、スポーツ活法は、骨の矯正法と同時に、筋肉の矯正法が学べる。

これは本当にすごいこと。だってその場で痛みを取り切れるようになるんだから。
だからこそ、若手の方にはより受けてほしいと思います。これからの伸びしろが絶対広がる。

ここを見ている方にメッセージをお願いします

是非来てほしい!来ればわかる!

安田瞬

スポーツ活法1期生・小川由智先生


まずは簡単な自己紹介をお聞かせください

京都府宇治市の、のぞみ鍼灸整骨院で院長をしている小川です。 院長歴は6年目。スポーつ活法は1期生です。スポーツ活法の前身、小林式背骨矯正法も入れると経験は14年目になります。

どうしてスポーツ活法や小林式背骨矯正法を受講されたのですか?

当院の社長…。つまり、初代院長ですね。
その院長が、小林式背骨矯正法を院に導入していたんです。

のぞみ鍼灸整骨院は、今年で開業15年目になります。
院長は開院する前から、小林先生や田中先生から学んでいたようで、そのように初期から小林式背骨矯正法を導入している院に私が入社し、学ぶ運びになりました。

そこにあったから学んだという形ではなく、私自身も、背骨矯正や骨格矯正には興味がありました。

それは、色んな治療院でバイトする中で、痛みに対してできる対応というのが、マッサージ、テーピング、ギブスぐらいしか方法がなかった。という点が一番大きいです。
このような対処だと、緩和はされてもすぐに痛みが戻るんです。

対処療法ではなく、根本治療が必要ではないか?とずっと感じていました。
色んな治療法を学ぶ中で、身体にある206個の骨を正しい位置に戻していくことが大切なのでは?と、なんとなく感じていました。

そして、沢山の矯正法がある中で、小林式背骨矯正法は『即効性がある』ということで、とても興味がわきました。

だって、目の前でそれを毎日見せつけられるのですから。

受講をしたいと思った時に、不安はありませんでしたか?

もちろんありました。それは、金銭的な不安と技術面の不安です。
当時は一人暮らしだったので、生活大丈夫かな?とお金の不安は大きかったです。
また、このセミナーに出て、私も同じようにできるようになるのか?という技術面の不安がありました。

受講をする前に、その不安は解消されましたか?

不安を消してから受講をしたのではなく、そのままの状態で受講しました。
それは、自分の性格的なものがあると思います。

『まず、やってみる!』な性格なので。

なによりも、毎日見せつけられる『あの結果』を、自分も手に入れたいという思いの方が強かったんです。

あの即効性と、それに対する患者さんの感動の声を目にする日々を過ごしていたので、『自分もできるようになりたい!』とウズウズしていました。

受講をして感じたこと。印象に残るエピソードがあれば教えてください

スポーツ活法と小林式背骨矯正法とそれぞれ驚いたことは違うのですが、スポーツ活法を受講してまず最初に驚いたことは、ギックリ腰の受講生がいた、あの日です。

ギックリ腰だとしたら、普通、腰や足などを触ります。
足もさわり、背中もさわり~。
でも、『痛みがとりきれない』というデモがありました。

「次、どうするのだろう?」と見ていたら、田中先生が、最後にとんでもないところをさわって痛みを取り切るという施術をあの日に見たんです。

『こんなところで!?』という驚きがすごかったです。

スポーツ活法は、分かりやすいし、結果もでる。そんな理論が本当に素晴らしいと思います。

専門家でなくても、理解ができる。『筋肉さえ覚えていればOK』な理論が本当にすごい。
スポーツ活法の根本的考えがあるのですが、それを軸にして、見極め方法を丁寧に教えてくれます。

ギックリ腰だから、腰だけみとけ!じゃない。

『そのギックリ腰を、どうみるか?』

原因を探る方法、原因追及の方法を、感覚ではなく、誰もができる『手順』として教えてくれるところが、スポーツ活法のいいところだと思います。

私はこういうところが、心にストンと落ちました。

スポーツ活法セミナーのよいところを3つ教えてください。

① 講師陣が豊富なところ。
業界を牽引している、小林先生・田中先生など、沢山の講師陣が丁寧に教えてくれる。講師陣の質の高さは半端ないです。

②同じ仲間がいるところ。
それは、治療家としても経営者としても救われます。
スポーツ活法は、半期に一度試験があるのですが、それがあることで、次どこを勉強していったらいいのか?を明確にしてくれます。次のランクはここだから、ここをやります!というものがあるのですが、それをクリアするために、仲間同士で集まって行う勉強会も頻繁に行われています。
そのような中で、同じ方向を向いた仲間と、本音で経営相談などもできるところがすばらしいなと思っています。

③この技術がみにつくこと。
治療家は、志が高い仕事です。やりがいがある仕事ではありますが、それは目の前の人を治せてからの話。治せなければ意味がないことです。
そこができるようになるのは、とてもすばらしいところだと思います。


スポーツ活法セミナーのこれからの課題点がもしあれば…教えてください

特にはないのですが、あえて言うのだとしたら…。

スポーツ活法には、習得度合に応じてランクがあがっていく制度があります。

・このランク以上のメンバーでのセミナーがある。
・オリンピックなら、このランク以上がこういう機会がある。

など、ランクに応じて明確なものがあればもっと素敵だなと思います。

皆があの資格とりたいな!と思ってもらえるような、スポーツ活法をそんな資格にしたいです。

成長の5段階。知る⇒わかる⇒行う⇒できる⇒わかちあう。
この最終段階、『わかちあう』にもっていきたい。そうなるといいなと思っています。

最終的な資格の形として、スポーツ活法を伝えていける資格にしていくのは面白いんじゃないか?とも思います。
こんな風に、『あのステージにいく!あそこに行けばこのチャンスが巡ってくる!』を明確にしたいです。


ことしで柔整は99年目
来年100年を迎えます。

100年という節目。
これまでは、先代がつくりあげたものをひきついできましたが、これからは、僕たちがつくっていく番です。
技術や知識をもっともっと広げていって、またこの業界を担っていく人が増えて、育っていく。
そんなセミナーにしていきたいなと思っています。


小川先生はもう一受講生というよりも、「スポーツ活法を広めていきたい!」という思いが強いように感じるのですが、そのような思いはどこで生まれたのですか?

小林先生、田中先生、がとても大きな志があるんです。
お二人とも、『この業界をもっと発展させていきたい』『この業界をよくしていきたい』という思いが強い。

私自身、たまに学校で授業することがあるのですが、その際にスポーツ活法の話をすることがあります。
スポーツ活法が引き起こす感動や、具体的な技術指導をすると、学生さんは楽しそうな顔をしてくれます。
皆、国家試験のために勉強しているんじゃないんです。

その先にある、生きがいとか、やりがいに興味をもってのために勉強しているはず。

そういった部分をもっと明確にしていきたい。
そして、そういった部分にこそ、しっかりアプローチをあてていきたいと思っています。
その為には、「この技術や考え方を知ってほしい」という気持ちになりました。

なぜなら、

そうなると、もっともっと生徒さんも、施術家も、皆がやる気になる。
やる気が増えれば、もっともっとこの世界は発展していく。
そう思っています。

小川先生は、学生時代から、そういった部分に興味があったのですか?

昔、この業界を辞めようと思ったことがありました。

学生の頃は、技術だけあればなんとかなると考えていました。
むしろ、技術にしか興味がなかったんです。

当時の院長には、「そうじゃない。もっと患者さんをしりなさい」「患者さんに興味をもちなさい」と言われましたが、できなかったし、意味が分かりませんでした。言っていることが理解できなかったんです。

興味をもとうとしても、できない。
だからこそ、『向いていないのではないのか?』と感じていました。

そのような中で、社長や小林先生、田中先生に出会い、治療家の本質というものについて考えさせられました。

何のためにこの技術を身につけて、この技術を身に着けることで、目の前の方がどうなっていくのか?それを続けていくことで、この業界がどうなっていくのか?を教えてもらいました。

結果、『私もこの業界の当事者なんだ!』と実感することができました。

昔の私と同じような人には特に!スポーツ活法を通じて、色んなものを体感してほしいと思っています。

では、スポーツ活法セミナーは、どんな方に受講をオススメしますか?

この業界に対して、夢を持てていない人。
仕事に対して自信をもてていない人に受けてほしいです。

実際に、免許をとったけど、違う仕事をしている人も多いです。
この仕事は本当に素晴らしい。誇りをもてる。
そのために、技術を身に着け、まずはスタートラインにたってほしいと思います。
だからこそ、若手の方にはより受けてほしいと思います。これからの伸びしろが絶対広がる。

ここを見ている方にメッセージをお願いします

『投資が先、回収が後』

普通は、『このお金ができたらやろう!』そういう考えになってしまうと思います。
自分が目指すものがあり、そこに対して何を投資するか?が大切だと私は思っています。

『まだまだ自分がやりたいことがある、もっとこうしたい。』という思いがあるのなら、迷わずここに時間とお金と思いを投資してほしい。

必ず結果はでます。患者さんが喜ぶと、数字もついてきます。

自分が本当に何をやりたいのか?を軸に考え、行動に移してもらえたら嬉しいです。

的場惇人

スポーツ活法1期生・的場惇人 先生


まずは簡単な自己紹介をお聞かせください

KMC小林整骨院グループ、あすなろ整骨院梅田の的場です。
院長としては2年目です。
新卒入社で、KMC小林整骨院グループに入社しました。
今はスポーツ活法の広報を兼任しています。

入社のキッカケはスポーツ活法でしたか?

いえ。違います。
高校時代から整骨院でアルバイトをしていました。
和歌山の整骨院で6年間働いていました。

そこの院も素晴らしかったのですが、そのまま就職しなかった理由は、『和歌山を出たかったから』です。

スポーツ活法は当時まだなく、前身の小林式背骨矯正法がありました。

ですが、私が小林式背骨矯正法を知ったのは面接の時です。

なんとなく『そういうものがある』と知ってはいたのですが、特に調べたりもしていなかったので、『あ!ここがそうか!!』と面接時に思ったのは、今だから言える話です。

入社が決まってから小林式背骨矯正法について調べたりしましたか?

入社はすぐに決めましたが、小林式背骨矯正法について調べることはなかったです。
入社後のカリキュラムに含まれていたので、そのままセミナーに参加しました。
『なんとなく、流れで受講した』という言葉が一番近いです。

『なんとなく受講』のままでは、広報という熱い仕事はできないと思います。
スポーツ活法の広報担当になったキッカケがあれば教えてください。

私が就職し、小林式背骨矯正法を学んだのが2015年の春でした。
その後、2015年の年末に、『来年からスポーツ活法というもの構築する。誰か一緒に作ってくれないか?』という募集があり、立候補をしました。
新しいこと、わくわくすることがしたかったんです。


ワクワクできる新しいことならば、スポーツ活法ではなくてもよかったということですか?
仮にシフォンケーキ屋の立ち上げとか…

正直、最初はそうでした。
会社が好きだったので、会社が盛り上がるお手伝いができたら何でもよかったです。

でも、作っていく中で、『ああ。これは本当にすごいものができる』を実感することができました。


『これはすごい』はどういったところでしょう?
小林式背骨矯正法とスポーツ活法のセミナーは何がどう変わったのですか?

再現性を意識した講習内容にガラリと変わった点でしょうか。

スポーツ活法をつくっていくとき、強く意識した点が2点あります。
① 再現性の高さ
② ブランディング
この2点です。

やはり、田中先生がもっている矯正の知識、すごさ、筋肉矯正の大切さを伝えないと、本当に治せる人が増えないと思いました。

だから、内容がガラリと変わったんです。

『本当に治せる人を増やそう!』というところで、一番意識したのが再現性でした。


再現性を高くできた具体的な理由は何だと思いますか?

骨格矯正にしても、筋肉矯正にしても。
まずは、テキストを作りました。

小林式背骨矯正法の頃は、テキストはなかったです。

テキストが無くてもできる人はいましたが、やはりなかなかむつかしい。

正直、ただセミナーを受けるだけで終わる人が多かったと思います。

テキストと一緒に、ランクをつけた管理、ネットワーク、患者様を紹介できるシステム、皆のつながり など…。

『ただセミナーを受けて終わる』が無いように。

そこを重視した構築が始まりました。

実際、セミナー受講中ではなく、現場に出てからだと思うんですよ。
『あれ?こういうときどうしたら?』がうまれて、それを解決する過程で、『受講内容を自分のものにする』ということは。

それを高確率で引き起こすことが、『治せる』につながり、『再現性が高い』と言えると私は思います。


スポーツ活法・広報担当を今、どうとらえていますか?

小林式背骨矯正法も、スポーツ活法も。
この会社に入社しなかったら、知らなかったから受講していませんでした。

『知らない』から仕方がないと思います。

ただ、今の記憶のまま6年前に戻っていたら、必ず受講しています。

なぜなら、私はスポーツトレーナーになりたかったからです。

スポーツトレーナーを目指すなら、スポーツ活法!になる理由は、結果と実績です。

実際、スポーツ活法の広告やHPでは、『トレーナーになれる』とうたっています。


スポーツ活法にはそれができるだけの結果、実績、手段があるんです。

他はそこまでない。

表に出せるということは、信頼関係や実績があったからこそ!

これを、『知らない』というだけで、受講するキッカケを奪うことはしたくないと強く思います。

スポーツ活法の広報担当になれたことは、本当にうれしい。

スポーツ活法を世に広めて、1人でも多くの方に、受講する・しないの選択肢をお届けしたいと思っています。

的場先生は、スポーツ活法セミナーを実際に受講したり、講師をしているのですか?
実際のセミナーに対する印象のようなものはありますか?

私はセミナー受講生でも講師でもありません。
セミナー会場にはいますが、PCを触ったり準備やサポートをすることが担当です。

教えてもらったり、教えたりはしていません。

でも、PCを触りながらセミナー会場にいただけで、翌日から患者様に対するトークが変わって驚きました。


例えば…
問診→治療⇒どうですか?


だったのが、

問診→ワンポイントおさえる⇒どうですか?⇒治療⇒どうですか?

に変わりました。

治療前に、「どうですか?」を見せれるようになる。

その時点で、患者さんは強く感動してくれる。



治療前に感動が生まれるということは、 『是非やってもらいたい!』になります。

『本当に治るのかな?』という気持ちから、 『よくなるかも!』に変える事ができる。

その状態で治療に入れるというのは全く違う。


スポーツ活法では、こんなふうに、『ここをおさえてチェック!』というものは、毎回必ず持ち帰れます。

知れば誰でもできる知識とトーク。
ここが本当に強いのがスポーツ活法セミナーです。


そこに、技術を磨くためのシステムを組み込んだのがスポーツ活法セミナーだと思ってもらえればと思います。

スポーツ活法セミナーのよい点を3つあげるとしたらなんですか?

①すぐ使える。
②即効性
③再受講料が不要(ずっと学び続けることができる)

スポーツ活法セミナーのこれからの課題点がもしあれば…教えてください

セミナーだけでは、練習時間が短いところが欠点かもしれません。

伝えることが沢山ある。だからこそ、初めての方とっては、練習時間が少ないと思います。

セミナーの中だけで習得するには少し苦しいと感じます。
きちんと持ちかえってやらないと習得できない。

だからこそ、いたるところでミニ勉強会が開催されています。

本気の先生にとっては、『必ず習得できる環境はある』と断言できます。

スポーツ活法セミナーは、どんな方に受講をオススメしますか?

スポーツ活法セミナーは、全ての方にオススメします。
柔道整復師、鍼灸師ではない、治療関連の資格をお持ちでない方にも強くオススメしています。

実際に、資格者ではない方も来ています。そういう方でも技術をしっかり習得されています。

エステにこられた方などに、骨格矯正をしたりする。
特に、女性からの反応がよいという声はよく聞きます。


例えば…
美容室。髪を洗うシーンがあります。
その時にこの知識や技術があると、とてもすごいと思うんです。

このように、色んなところで使ってもらえるし、色んなところでよい反応がもらえると思います。


人とかかわり、人のカラダを触る仕事であれば、誰もが知ってて損はないとうのがスポーツ活法です。

沢山の方に広まるように…そこは、広報の腕のみせどころですね。

最後に! ここを見ている方にメッセージをお願いします。

金額のことも踏まえてお話をするならば…
将来、この先何十年のうちの、何十年を考えたときに、この金額はかなり安い。
うまくまとめられないけれど、将来の自分への先行投資です。

スポーツ活法も、常に代わります。

その変化を、今から知っていくということ。
変化を見ていくこと、その姿を見れるということはとても貴重だと思います。
昔そうだった理由があり、今そうなっている理由があります。
だからこそ、前に受けた方は受講料が無料ですし、これからを考えている方は、次からすぐに!受講されることをオススメいたします。



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