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プロフィール・経歴History

田中宣彦について



■生年月日 1976年5月22日

■柔道整復師 Japanesekappou(ジャパニーズ活法)

■株式会社 健志 代表取締役 健志整骨院
https://www.kenshi-seikotsuin.com/

■スポーツ活法 代表講師
スポーツ活法とは?

■学校法人 近畿医療専門学校 理事
https://www.kinkiisen.ac.jp/

■株式会社 KMC 総責任者
http://www.seikotsuin-kobayashi.com/


業界を代表する異色の柔道整復師、田中宣彦

数々の成果を残した後に、コンサルティング会社にヘッドハンティングされ、本格的な人間力・人材育成能力を磨く

コンサルティング会社に勤務時、現在の師匠である小林英健と出会い、施術家業界に復帰

復帰後は施術家業界の記録を数多く塗り替え、業界の異端児と呼ばれる

技術はTVや書籍で取り上げられ、ゴッドハンドと呼ばれると共に、彼の問診力や育成能力を学ぶため、業界関係者が相次いでセミナーを受講

現在は後進育成とトレーナー活動に奔走

結果として様々な競技のトップアスリートから絶大な信頼を獲得

世界最高峰の治療家集団を作るため、「スポーツ活法」を全国のトレーナーや治療家に定期的に指導をする

毎月数百人の受講生が全国から集まり、技術の伝承を受けている

田中宣彦について

はじめまして。田中宣彦です。
私がこの業界に足を踏み入れたのは、今から20年前です。

当時は日本一の治療家を目指して寝る間も惜しんで勉強をし、治療のことを学んできました。
学ぶ中で諸先輩方からたくさんの事を教えて頂き、可愛がってもらえました。

それが今、大きな財産となっています。

20年前から、『日本一の治療家になる』という想いで、ただ突っ走ってきました。

ですが、自分一人の力では身体を診させて頂きたい人達を全員診る事は出来ない。
所詮一人では、痛みに苦しむ人を全員救えないと悩むことが増え始めます。

そのような中で多くの患者様に出会い、沢山の喜びの声を聴く中で、私の想いが少しずつ変化していくのを感じはじめました。

そして、私の中で芽生えた新たな思い。

それは、『世界最高峰の治療家軍団をつくる』ということです。

私1人の力では限界がある。 それを痛感することが多々ありました。

だからこそ、自分の身体が動く限り、私が諸先輩方から教えて頂いたように、私の想いと技術を伝え続けようと、決意しました。


田中宣彦について

『恩返し』という言葉がありますが、諸先輩方は私にこう言います。

「私達は、もう充分満たされているので、私達ではなく、その分後輩達に同じことをしてあげなさい」と。
それを『恩送り』というそうです。

先人の人達にやって頂いた事、伝承したものを後世の人達にやっていく、伝えていく。
私はこの 『恩送り』という言葉がとても好きになり、心の中にスッと入って来ました。


それからというもの、私が持っている事は包み隠さず全てをお伝えしています。

あれから数年後の今。 今では、全国から沢山の治療家が、私の元に集まってくれるようになりました。

その肩書は、整形外科医・整骨院院長・鍼灸院院長・柔道整復師や鍼灸師の学生・整体師・カイロプラクター・サロンオーナーなど様々です。
院長ばかりではなく、治療に対する熱い思いをもった方々が集まってきてくれています。

そんな熱い仲間が集まる事により、会場は毎月熱気に溢れています。
熱いメンバーが集まることで、 『治したい』という思い。 それを実現する方法が進化をしながら具現化しだしています。

私は整骨院の現場を離れて10年以上が経ちます。 ですが、セミナー講師としてお伝えさせていただく機会を得たことで、自己成長のスピードが格段に上がっていく事を日々実感しています。

それは、スポーツ活法のセミナーで、一緒に学ぶ先生方がどんどん上達し、レベルの高い質問や難しい症例報告をしてくれるからです。
受講生の先生方からたくさん学ばせて頂く機会が増えました。

昔から治療法は何という名前でもいいが、『お互いのいいものを出し合える最高のチームをつくりたい』という、ぼやっとした理想の形がありました。

今、スポーツ活法のセミナー内ではその形がたしかに現実になって来ています。

田中宣彦について

スポーツ活法でお伝えしている技術のテーマは『再現性』です。
誰がやっても同じ成果を得れる技術という意味です。

私が何人もの人にやって同じ結果が出たものを、数名に伝えます。
その数名が何人もの人にやって結果が出る事は当たり前です。
そして『その数名の人が新たに伝えた人も結果が出るような技術』をセミナーではお伝えするようにしています。

高校や大学で講演をさせて頂く機会が多いのですが、その学生達がその場で腰痛や膝痛を治せるようになるのは、再現性のある事をお伝えしているからです。

『1人でも多くの人を治したい』という思いは勿論です。
それに加え、治療家として、『目の前の人を苦しみから救えたときの熱い気持ちや治療家としての誇り』 それを伝えていきたいと強く思います。

治せた。が、治せる。になり、
治せる。が、誇りになります。

誇りを持った治療家は、もっともっと勉強したいと思います。
治すことに喜びを感じ、 目の前の方に向き合う時、本当に頼りになり必要とされる治療家になります。

そんな治療家を日本中に溢れさせたいという想いが強くあります。

今の日本は寝たきりとなり何年もベットの上で余生を過ごす方がたくさんいらっしゃいます。
そんな方々をまた日常生活が送れるようにしてあげたい!
寝たきりにならないよう、サポートしたい!

そのような思いは、治療家が本当に力をつけた時に必ず実現出来ると信じています。

困っている人がいるときに自信を持って駆けつける事の出来る治療家。
アスリートが本当に頼りにし、全てを預けてもらえるような治療家。
そんな治療家がたくさん増えれば、笑顔の人がもっと増えるはずです。

『どんな場面でも必ず結果をだす。』 そんな治療家軍団をつくりたいと切に思います。

今回、私がお伝えしているスポーツ活法には、それを実現する手法を織り込むことができました。

『治療ができる』 と胸を張って言いたい方は、是非私のもとにきてください。


田中宣彦について

セミナーでいつも伝えていますが、『知識』と『技術』は違います。

知ったらすぐに出来て、結果を出せるものが『知識』
時間と経験を積み重ねながら習得するものを『技術』 と定義しています。

セミナーの前半は『知識』をメインとしてお伝えしているので、すぐに結果を出す事ができます。

しかし、本当に必要なものは『技術』であると私は信じています。

この『技術』というものは、何度も何度も修練を積み、TRY&ERRORを繰り返しながら技を磨いていくものです。
この技術に関しては終わりはないと感じています。

技術の習得に自信がないと言われる方もいるかもしれません。

もちろん覚えが早い人もいれば、遅い人もいます。
それをセンスと呼ぶ方もいますが、長年講師業をさせて頂く中で、どれだけ努力しても成果が出ないという人はいません。

成果が出るのが早いか、遅いかだけです。

スポーツ活法のセミナーでは、その技術を学ぶ場を提供しています。

世間で行われているセミナーは、ベーシック・スタンダード・アドバンス・マスターなど、セミナーのランクが上がるほど、高額なセミナー料金になる形態が多いように感じます。

スポーツ活法も未認定・認定・A級ワンスター・ツースター・スリースター・S級とランク分けをし、伝える内容をレベルやステージに合わせて変えています。

しかし、スポーツ活法はあくまでも、熱意と誇りを持った治療家を日本中に溢れさせるのが目的ですので、最初に受講料をもらった方は、それ以降ランクが上がっても別途料金はもらっていません。

それは、本気で学びたい人達と、とことん技術の追求をするためです。

お金の話をすると、半年間のセミナー後にはスポーツ活法研究会費として年会費を頂いています。
朝10時から夕方17時までのセミナーを12回受けることができ、情報の配信や患者様の紹介などをさせていただいて、年間3万円です。

これは会を運営したり、HPの維持、認定書や修了書を発行するための最低経費として頂いています。
セミナー1回あたりの受講料は2500円ほどです。 多くの経営者仲間からは値段が安すぎるとか、価値が下がると言われますが、会を運営するのには充分な金額だと思っています。

それよりも継続して学び、確かな技術を身につけてもらう事のほうが私達にとっては重要だと感じています。

技術の習得に自信がないとか、解剖学がわからないとか、自分に出来るのかな?と思っている貴方。

私達は諦めません。貴方が誇りと自信を持つまで寄り添いお伝えしていきます。

今までセミナーに出た事がない方。
セミナーにでても一生学ぼうと思えていない方。
治療に自信を持ちたい方。


どうぞこちらをご覧ください スポーツ活法とは ​



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